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みんなの「美術」ブログ

タイトル 日 時
増山かおり ‘東京のちいさな 美術館・博物館・文学館’
増山かおり ‘東京のちいさな 美術館・博物館・文学館’ 東京は、大小を問わず、数多くの美術館や博物館などがあります。 ‘東京のちいさな 美術館・博物館・文学館’は、東京を中心に様々な 「ちいさな」美術館・博物館・文学館などを紹介した本です。「ちいさな」 というだけあり、この本は、上野公園内や六本木の森ビルの上の方に ある美術館や博物館は載っていません。 ...続きを見る

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2017/08/12 12:24
東京書籍 ‘聖徳記念絵画館オフィシャルガイド: 幕末・明治を一望する’
東京書籍 ‘聖徳記念絵画館オフィシャルガイド: 幕末・明治を一望する’ 明治神宮外苑にある聖徳記念絵画館には、幕末から明治までの 歴史の流れを一望できるような絵画が数多く展示されています。 ‘聖徳記念絵画館オフィシャルガイド: 幕末・明治を一望する’は、 聖徳記念絵画館の公式ガイドブックです。 ...続きを見る

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2016/09/14 12:24
グラフィック社 ‘まちかどちょい足しアート’
グラフィック社 ‘まちかどちょい足しアート’ 街中にある消火栓や壁のちょっとしたがれきなどに少し手を加えて アート作品にする「ちょい足しアート」というものが注目されている ようです。‘まちかどちょい足しアート’は、遊び心があるちょい足し アートの写真集です。 ...続きを見る

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2016/09/05 10:21
朝日新聞出版 ‘日本の色 売れる色には法則があった!’
朝日新聞出版 ‘日本の色 売れる色には法則があった!’ 売れる商品の色彩の法則というのがあるそうです。朝日新聞出版から 出ている‘日本の色 売れる色には法則があった!’という本によれば、 ただ、個性的だったり目立つだけではなく、真新しさと安心感が共存 するようなデザインが売れる商品に求められるデザインだそうです。 ...続きを見る

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2016/06/27 12:24
菊地敦己   国井美果 ‘こどもと絵で話そう ミッフィーとほくさいさん’
菊地敦己   国井美果 ‘こどもと絵で話そう ミッフィーとほくさいさん’ 「脱・ゆとり」と言いつつ、子供の情操教育に関する本が やたらと増えた気がします。特に美術などの本が多いと 思います。‘こどもと絵で話そう ミッフィーとほくさいさん’ も子供向けの絵画の本です。 ...続きを見る

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2016/05/30 12:24
野地耕一郎 東山すみ ‘東山魁夷ART BOX 美の眼差し’
野地耕一郎 東山すみ ‘東山魁夷ART BOX 美の眼差し’ 近代日本画と言えば、東山魁夷の名前を上げる方は少なくないと 思います。‘東山魁夷ART BOX 美の眼差し’ は、東山魁夷の作品 だけでなく、茶器などの東山魁夷のコレクションやアトリエや愛用の 道具なども紹介した本です。 ...続きを見る

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2016/05/14 12:24
CCCメディアハウス ‘若冲 その尽きせぬ魅力 (ペンブックス)’
CCCメディアハウス ‘若冲 その尽きせぬ魅力 (ペンブックス)’ 今年2016年は、伊藤若冲生誕300年の年です。そのため、 書店では伊藤若冲に関する本が多く出版されています。 その中でも‘若冲 その尽きせぬ魅力 ’は、伊藤若冲の 絵画の特徴を端的にまとめた本です。 ...続きを見る

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2016/05/09 11:12
ジョハンナ・バスフォード ‘ひみつの花園 花いっぱいのぬりえブック’
ジョハンナ・バスフォード ‘ひみつの花園  花いっぱいのぬりえブック’ かつては脳トレブームの影響で大人を対象にした塗り絵の本が 国内で多く出版されていました。最近では、海外で出版された 塗り絵の本がブームになりつつあるそうです。「ヒルナンデス」で 紹介された‘ひみつの花園 花いっぱいのぬりえブック’も海外で 出版された大人向けの塗り絵の本です。 ...続きを見る

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2016/05/07 12:24
権田幸喜 ‘こころのこけし 権田幸喜こけしコレクション’
権田幸喜 ‘こころのこけし 権田幸喜こけしコレクション’ こけしといっても、千差万別です。作る職人ごとに作風は違いますし、 地域ごとの特徴があるそうです。こけし収集家の権田幸喜氏の著書 ‘こころのこけし 権田幸喜こけしコレクション’を読むと、鳴子(なるこ)系、 遠刈田(とおがった)系、弥治郎(やじろう)系などの系統がこけしにも あることがわかります。 ...続きを見る

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2016/05/06 12:24
オノユウリ ‘美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記’
オノユウリ ‘美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記’ ‘美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記’は、 東京現代美術館に勤める新人学芸員の活躍(?)を通して、美術館の 学芸員の仕事を紹介した漫画です。 ...続きを見る

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2016/01/02 17:14
シュー・ヤマモ ‘ART BOX フェルネーコ’
シュー・ヤマモ ‘ART BOX フェルネーコ’ ‘ART BOX フェルネーコ’は、フェルメールの絵画に登場する 全ての人物が猫に置き換わったような構図の絵が紹介された 画集です。というより、フェルネーコという画家が実際に 存在してたという体でフェルネーコの絵画を解説しています。 ...続きを見る

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2015/12/21 12:24
福岡伸一 ‘芸術と科学のあいだ’
福岡伸一 ‘芸術と科学のあいだ’ 早い段階で文系と理系に分けてしまう日本の教育に危機感を 覚える生物学者の福岡伸一氏が日経新聞に掲載している コラムを書籍化したものが‘芸術と科学のあいだ’です。 ...続きを見る

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2015/12/15 12:24
大村智 ‘人生に美を添えて’
大村智 ‘人生に美を添えて’ ノーベル医学・生理学賞を受賞した大村智氏が美術品を テーマに書いたエッセイ集が‘人生に美を添えて’です。 この本では、大村氏が実際に訪れた国内外の美術館や 交流がある画家とのエピソードや大村氏が館長を務める 韮崎大村美術館に関する話が掲載されています。 ...続きを見る

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2015/12/14 19:52
上野憲示 今村みゑ子 ‘鳥獣戯画の謎 (別冊宝島 2302)’
上野憲示 今村みゑ子 ‘鳥獣戯画の謎 (別冊宝島 2302)’ カエルやウサギ、サルなどの動物たちを擬人化した コミカルな絵でおなじみの「鳥獣戯画」は誰が何の 目的で描いたのかなど多くの謎があります。 ...続きを見る

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2015/05/29 12:24
田辺誠一  ‘かっこいい犬。パーフェクトBOOK!’
田辺誠一  ‘かっこいい犬。パーフェクトBOOK!’ 「画伯」としてすっかり定着した俳優の田辺誠一氏の作品が 本になりました。‘かっこいい犬。パーフェクトBOOK!’ という本なのですが、この本は画集というジャンルでしょうか? ...続きを見る

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2015/04/18 12:24
FRANCESCA TATARELLA ‘NATURAL ARCHITECTURE NOW’
FRANCESCA TATARELLA ‘NATURAL ARCHITECTURE NOW’ ‘NATURAL ARCHITECTURE NOW  ―ナチュラル アーキテクチャーの現在―’は、 社会や環境の問題に対するメッセージ性を持つ 作品の写真集です。 ...続きを見る

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2014/10/04 12:24
きだてたく ‘愛しき駄文具’
きだてたく ‘愛しき駄文具’ 良き文房具とは、性能の高さゆえ、 仕事の効率を上げてくれる相棒です。 駄目な文房具とは、無駄な高機能のため 遊べてしまい、仕事を邪魔する相棒です。 ...続きを見る

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2014/10/01 12:24
林綾野 ‘フェルメールの食卓 暮らしとレシピ ’
林綾野 ‘フェルメールの食卓 暮らしとレシピ ’ フェルメールの作品には日常生活の一部を 切り取ったような物が多いです。 ‘フェルメールの食卓 暮らしとレシピ’は そんなフェルメールの作品に登場する 家具などの日常品や料理の再現レシピが 紹介されています。 ...続きを見る

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2014/09/22 12:24
武藤康弘 譽田亜紀子 ‘はじめての土偶’
武藤康弘 譽田亜紀子  ‘はじめての土偶’ 土偶といっても年代や地域によって様々で、 非常に奥が深いです。そんな土偶の入門書が ‘はじめての土偶’です。 ...続きを見る

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2014/09/18 12:24
上野行一 ‘五感をひらく10のレッスン 大人が愉しむアート鑑賞’
上野行一 ‘五感をひらく10のレッスン 大人が愉しむアート鑑賞’ 絵画などの美術作品を見て、「きれいだな〜」 だけで終わってしまうのはもったいない なんて感じたことはないでしょうか? ...続きを見る

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2014/09/15 12:24
深堀隆介 ‘金魚養画場’
深堀隆介 ‘金魚養画場’ ‘金魚養画場’に載せられている写真は 本物の金魚の写真に見えますが、 実は、容器に流し込んだ樹脂に金魚を 描き、それを何層にも重ねるという手法で 描かれた絵です。 ...続きを見る

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2014/07/26 12:24
自由国民社 ‘仕事帰りの寄り道美術館’
自由国民社 ‘仕事帰りの寄り道美術館’ 仕事帰りにたまには美術館にでも 寄り道するのもいかがでしょうか? ‘仕事帰りの寄り道美術館’には、 東京駅や六本木などの仕事帰りに 寄るのにちょうどいい美術館が 紹介されています。 ...続きを見る

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2014/07/25 12:24
杉原厚吉 ‘エッシャー・マジック―だまし絵の世界を数理で読み解く’
杉原厚吉 ‘エッシャー・マジック―だまし絵の世界を数理で読み解く’ エッシャーといえば、だまし絵。 だまし絵と言えば、エッシャー。 という位、エッシャーのだまし絵は 有名です。 ...続きを見る

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2014/04/21 12:24
葛飾北斎 ‘三体画譜’(和綴じ豆本シリーズ)
葛飾北斎 ‘三体画譜’(和綴じ豆本シリーズ) 江戸時代の浮世絵の大家として知られる 葛飾北斎の‘三体画譜(さんていがふ)’が これまた、日本の伝統製本方法である 和綴じでしかも、着物の袖の中に入る サイズで親しまれた豆本という 小粋なデザインで売っているのを見つけました。 ...続きを見る

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2013/03/06 22:22
美術手帖2012年7月号増刊‘大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2012 公式ガイドブック’
美術手帖2012年7月号増刊‘大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2012 公式ガイドブック’ 3年に1度、新潟県の越後妻有と 呼ばれる地域(十日町市、津南町)の 全域にて行われるアートのイベントがあります。 イベントの名前は「大地の芸術祭」。 そして、今年(2012年)が「大地の芸術祭」の 5度目の開催の年です。 ...続きを見る

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2012/09/06 22:22
朽木ゆり子 ‘フェルメール全点踏破の旅’
朽木ゆり子 ‘フェルメール全点踏破の旅’ フェルメールの作品の中には、 実物を観賞することができない ものがあります。にもかかわらず、 「全点踏破」というタイトルが気になり、 ‘フェルメール全点踏破の旅’を 読みました。 ...続きを見る

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2012/08/24 22:22
朝日新聞出版 ‘フェルメールへの招待’
朝日新聞出版 ‘フェルメールへの招待’ この本を手に取ったらまずは、 確かめていただきたいことがあります。 それは、表紙カバーに覆われた 表紙部分の色です。 ...続きを見る

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2012/04/29 22:22
ジャン=ルイガイユマン ‘ダリ―シュルレアリスムを超えて’
ジャン=ルイガイユマン ‘ダリ―シュルレアリスムを超えて’ 相対性理論は文学や絵画などの芸術分野にも 大きな影響を与えています。シュールレアリズムで 知られるサルバドール・ダリも相対性理論の影響を 受けた芸術家の一人です。 ...続きを見る

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2010/01/14 10:42
谷岡清 平山郁夫 ‘平山郁夫の旅−「仏教伝来」の道シルクロード’
谷岡清 平山郁夫 ‘平山郁夫の旅−「仏教伝来」の道シルクロード’ シルクロードにはロマンを感じます。 理由はありません。 ただ、何となくそう思うのです。 ...続きを見る

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2009/12/03 21:37

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