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「つれづれ乱読記」
ブログ紹介
「乱読」とは、色々な本を手当たり次第に読むこと。
このブログは、本が大量にあふれる中、
ノリで「乱読」に没頭する者の記録です。

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タイトル 日 時
若林秀隆 ‘リハビリテーション栄養ハンドブック’
若林秀隆 ‘リハビリテーション栄養ハンドブック’ 近年、関節の異常や筋力の低下による運動障害がロコモもしくは、 ロコモティブシンドロームと呼ばれ注目を集めています。この様な 疾患では、リハビリテーションが重要です。しかし、ただ、リハビリを 続けているだけでは、成果が得られないという事例が多くあります。 ...続きを見る

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2017/10/24 12:24
チーム・ミルク ジャパン ‘ミルク日記: 毎日を元気に過ごすためのミルクの本’
チーム・ミルク ジャパン ‘ミルク日記: 毎日を元気に過ごすためのミルクの本’ 牛乳は、卵と肩を並べる完全栄養食ですが、ビタミンCはほとんど ないです。何故かといえば、ビタミンCを体内で合成できないのは、 人間と一部のネズミ位だからです。それは、さておき、牛乳の魅力 を余すところなく語った本が、‘ミルク日記’です。 ...続きを見る

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2017/10/23 12:24
M.B. ゴフスタイン ‘ねむたいひとたち’
M.B. ゴフスタイン ‘ねむたいひとたち’ ひたすら眠気を訴える家族が出てくるだけという著しく内容が乏しい ‘ねむたいひとたち’という絵本を読んでいる内に、段々と眠くなって きました。この絵本は、本気で「内容がないよぅ」というものですが、 これがかえって、ストレス過多といわれる現代社会に合っていると 邪推してしまいます。 ...続きを見る

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2017/10/22 12:24
黒い世界史調査会 ‘マンガでわかる! 世界最凶の独裁者18人’
黒い世界史調査会 ‘マンガでわかる!  世界最凶の独裁者18人’ 現代社会においても独裁国家は、意外と多いです。優秀な独裁者の 下では、国民が豊かで幸せに生活できる場合もあります。例えば、 「世界一幸福な国」と言われたブータンは最近まで、国王による 独裁制をとっていました。しかし、時の王が「今日の名君が明日も 名君であるとは限らない」という旨の理由で、人民の反対を押し切り、 民主主義国家になったという経緯があるそうです。 ...続きを見る

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2017/10/21 12:24
ブルック・バーカー ‘せつない動物図鑑’
ブルック・バーカー ‘せつない動物図鑑’ 最近、テレビで話題の‘せつない動物図鑑’は、本当に切ないです。 特に動物のイラストが切ない気持ちを助長します。この本は、様々な 動物の意外な上に知ると切なくなる雑学を紹介したものです。 (中には、意外だけど、切なくはないというものもあります。) ...続きを見る

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2017/10/20 12:24
藤原幸一 ‘ペンギンガイドブック’
藤原幸一 ‘ペンギンガイドブック’ 北半球の国で最もペンギンがたくさんいる国は日本だそうです。最も 野生のペンギンは南半球にしかいませが・・・・。それにもかかわらず、 日本人は、ペンギンを国内に運搬し、自国で繁殖させています。 ...続きを見る

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2017/10/19 12:24
小泉吉宏 ‘ブッタとシッタカブッタ’ シリーズ
小泉吉宏 ‘ブッタとシッタカブッタ’ シリーズ 人の心理や心を扱った漫画の‘ブッタとシッタカブッタ’ シリーズは、 爆発的な人気を博したというより、細く長く人気が続いています。 このシリーズは、自分の心に振り回される主人公の「シッタカブッタ」 と、それを諭す仏陀のようなキャラクターの「ブッタ」との掛け合いを 通して、人の心理や心の特徴を解説した漫画です。 ...続きを見る

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2017/10/19 11:41

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