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zoom RSS テーマ「生物」のブログ記事

みんなの「生物」ブログ

タイトル 日 時
日比野佐和子 ‘ネコで目がよくなる本’
日比野佐和子 ‘ネコで目がよくなる本’ 視力がよくなる本というのは様々ありますが、視力回復と癒しが融合した本が‘ネコで目がよくなる本’です。この本は、様々な猫の写真を通して、目のピントを合わせる毛様体の筋肉と心の両方を癒していくものです。 ...続きを見る

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2018/06/29 12:24
野丈 ‘美しい変形菌’
野丈 ‘美しい変形菌’ 世の中に変わった生き物がたくさんいます。例えば、粘菌もしくは変形菌と呼ばれるカビやキノコのような見た目の生物は、その見た目とは裏腹にアメーバなどの原生生物の仲間で非常にゆっくりとしているとはいえ運動をします。‘美しい変形菌’は、様々な変形菌の写真を集めた写真集です。 ...続きを見る

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2018/06/22 12:24
高氏貴博 ‘毎日シャンシャン’
高氏貴博 ‘毎日シャンシャン’ 上野動物園でパンダの写真を撮り続け、「パンダ写真家」としての地位を確立した高氏貴博氏は、今月(2018年6月)で1歳の誕生日を迎えたシャンシャンの写真もしっかり撮っていたようです。‘毎日シャンシャン’という本は、高氏貴博氏が撮り続けてきたシャンシャンの写真の中から厳選したものを掲載したものです。 ...続きを見る

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2018/06/21 17:59
水口博也 長野敦 ‘世界で一番美しい ペンギン図鑑: 絶景・秘境に息づく’
水口博也 長野敦 ‘世界で一番美しい ペンギン図鑑: 絶景・秘境に息づく’ 世の中では、パンダがかなり注目を集めていますが、白黒で人気の動物といえばペンギンもいるような気がします。しかし、実際のペンギンには10を超える種類がおり、よくよく見たら白と黒だけでなく、意外にカラフルな動物です。‘世界で一番美しい ペンギン図鑑: 絶景・秘境に息づく’という本は、世界中のペンギンの写真を集めたペンギン図鑑です。 ...続きを見る

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2018/06/16 12:24
高氏貴博 ‘こんにちは! シャンシャン’
高氏貴博 ‘こんにちは! シャンシャン’ 上野動物園の赤ちゃんパンダ「シャンシャン(香香)」が注目されたのとほぼ同時にパンダ写真家として注目を浴びるようになった高氏貴博氏のシャンシャンを中心とした写真集の1つが‘こんにちは! シャンシャン’です。この写真集は今年(2018年)の2月に発行されたものなのでそこまでシャンシャンの写真が多く載っているわけではありません。 ...続きを見る

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2018/06/12 12:24
徳間書店児童書編集部 ‘子パンダ シャンシャン成長日記 おたんじょうびおめでとう! ’
徳間書店児童書編集部 ‘子パンダ シャンシャン成長日記 おたんじょうびおめでとう! ’ 上野動物園のシャンシャンが今月12日(2018年6月12日)に1歳の誕生日を迎えることから、上野動物園では様々なイベントを行うようです。また、巷でもシャンシャンの誕生日に合わせて出版された本などの関連商品が数多く販売されています。中でも‘子パンダ シャンシャン成長日記 おたんじょうびおめでとう! ’という本は、シャンシャンの成長過程が分かりやすく説明されています。 ...続きを見る

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2018/06/12 00:00
小澤千一朗 ‘HELLO PANDA CAKE’
小澤千一朗 ‘HELLO PANDA CAKE’ 2018年時点で国内で最もパンダの飼育数が多いのが白浜アドベンチャーワールドです。アドベンチャーワールドには様々な動物がいますが、パンダの繁殖が盛んに行われ、ここで生まれたパンダを「浜家」といって区別したりもします(近親交配を防ぐためです)。 ...続きを見る

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2018/06/11 12:24
井上浩輝 ‘北国からの手紙 キタキツネが教えてくれたこと’
井上浩輝 ‘北国からの手紙 キタキツネが教えてくれたこと’ 3回の司法試験受験を経て、独学でプロの写真家になったという異色の経歴を持つ井上浩輝氏の写真集‘北国からの手紙 キタキツネが教えてくれたこと’が話題になっています。この写真集は、キタキツネやヒグマなどの北海道で生活をする野生動物の写真に著者の井上氏の文章による説明を載せた、画文集ならぬ写文集という形式の本です。 ...続きを見る

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2018/06/03 12:24
岩合光昭 ‘岩合光昭 写真集 「ネコおやぶん」’
岩合光昭 ‘岩合光昭 写真集 「ネコおやぶん」’ 猫も人に慣れてくると親分感を出してくることもあります。‘岩合光昭 写真集 「ネコおやぶん」’は国内だけでなく、世界中の親分感が満載の猫こと「ネコおやぶん」の写真集です。この本の被写体となっている「ネコおやぶん」は、親分の王道的な存在ともいえる「こわもて親分」、単純に胴回りが太いだけっぽい「太っ腹親分」、海が似合う「ハマの親分」など様々なジャンルの「ネコおやぶん」がいます。 ...続きを見る

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2018/05/28 21:45
岩合光昭 ‘カラー新版 ネコを撮る’
岩合光昭 ‘カラー新版 ネコを撮る’ BSプレミアムでも冠番組を持つ猫の写真家としてしられる岩合光昭氏が猫の写真の撮り方のポイントを解説た本である‘ネコを撮る’は人気があるためのなのか、何度か改訂版が出版されているようです。私が読んだんのは、朝日新書の‘カラー新版 ネコを撮る’という写真がフルカラーになったものです。 ...続きを見る

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2018/05/23 12:24
カンゼン ‘にっぽんスズメ散歩’
カンゼン ‘にっぽんスズメ散歩’ スズメは古くから人々の暮らしの中で生きてきた鳥です。‘にっぽんスズメ散歩’は、様々な写真家によるスズメの写真やスズメをテーマにした漫画、さらに、スズメに関する様々な商品を紹介した本です。この本では、四季折々のスズメの魅力を伝える写真が数多く載せられています。 ...続きを見る

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2018/05/09 12:24
丸山宗利 ‘原色図鑑世界の美しすぎる昆虫’
丸山宗利 ‘原色図鑑世界の美しすぎる昆虫’ 数年前から「美しすぎる○○」というのがやたらと出てきますが、多くの場合はハードルを上げ過ぎて残念な感じになってしまっている場合は多くなっています。しかし、‘原色図鑑世界の美しすぎる昆虫’に載せられている昆虫の写真は、確かに「美しすぎる」ものが多いです。 ...続きを見る

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2018/05/05 12:24
新見正則 井上明 ‘獣医版フローチャートペット漢方薬’
新見正則 井上明 ‘獣医版フローチャートペット漢方薬’ 諸外国と比べて日本の医療が他の国と大きく異なる特徴は、代替医療の一つである漢方薬の使用が保健医療に組み込まれているという点にあります。そのため、漢方薬に関する研究は広く推し進められています。なお、漢方薬の使用に関しては、人間だけでなく、犬や猫などのペットにも及びます。‘獣医版フローチャートペット漢方薬’は、ペットに対して漢方薬を使用することの有益性と漢方薬の選び方をフローチャートを用いて分かりやすく解説した本です。 ...続きを見る

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2018/05/03 16:19
井上浩輝 ‘follow meふゆのきつね’
井上浩輝 ‘follow meふゆのきつね’ 冬場のキツネはモフモフしていて可愛らしいです。‘follow meふゆのきつね’は、冬場のキタキツネの写真を集めた写真集です。この写真集は、キタキツネが雪原を歩く幻想的な写真や狩りの様子を写した写真など冬場のキタキツネがどのように生活しているかが垣間見ることができます。 ...続きを見る

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2018/04/30 12:24
朝日新聞出版 ‘あそぼ!シャンシャン’
朝日新聞出版 ‘あそぼ!シャンシャン’ 上野動物園の赤ちゃんパンダのシャンシャンが順調に成長しています。‘あそぼ!シャンシャン’は、生後30日程度の頃からのシャンシャンの成長の様子が収められた写真集です。この写真集は、シャンシャンだけでなく、両親のリーリーとシンシンの写真も載っています。 ...続きを見る

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2018/04/28 12:24
ペンギン・スタイル 上田一生 ‘ペンギンに会いに行こう!!’
ペンギン・スタイル 上田一生 ‘ペンギンに会いに行こう!!’ 本日(4月25日)は「世界ペンギンデー」だということで、‘ペンギンに会いに行こう!!’という本を読んでいました。この本は、「ペンギン好きによる、ペンギン好きのための本」という趣のもので、ペンギンの生態や種類だけでなく、どこの動物園でどんなペンギンに会えるかをまとめていたり、日本におけるペンギン飼育の歴史をたどったりしています。 ...続きを見る

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2018/04/25 20:24
ちぃたん ‘カワウソちぃたん’
ちぃたん ‘カワウソちぃたん’ 野生のカワウソが見つかったり、絶滅したと思われたニホンカワウソの足跡らしきものが発見されたりとカワウソへの関心が高まっています。そのためか、個人でカワウソを飼っている方のブログなどのSNSの人気もかなり上昇しているようです。‘カワウソちぃたん’という本もコツメカワウソの「ちぃたん」の画像をアップしたブログがきっかけで書籍になったカワウソの写真集です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/04/24 12:24
マガジンボックス ‘キモかわいい。いきもの図鑑’
マガジンボックス ‘キモかわいい。いきもの図鑑’ 世界には色々な生き物がいます。そして、中には人間の感覚では奇妙な姿をしているものも少なくありません。奇妙な姿をした生き物は一見、気持ち悪いのかもしれませんが、よくよく見ると可愛く見えることがあるので不思議です。‘キモかわいい。いきもの図鑑’という本は、姿かたちだけでなく生態などが奇妙な生き物を紹介した生き物図鑑です。 ...続きを見る

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2018/04/01 12:24
アビゲイル・タッカー ‘猫はこうして地球を征服した: 人の脳からインターネット、生態系まで’
アビゲイル・タッカー ‘猫はこうして地球を征服した: 人の脳からインターネット、生態系まで’ 猫特にイエネコは愛玩動物として広く分布し、人の生活に大きな影響を及ぼし、さらにはネットのトレンドまで制しています。それだけでなく、イエネコは生態系にも大きな影響を与えているということが‘猫はこうして地球を征服した: 人の脳からインターネット、生態系まで’という本に書かれています。この本は、イエネコを中心にネコ科の動物がいかに世界を征服してきたかが生物学や歴史などの様々な側面から解説されています。 ...続きを見る

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2018/02/22 22:22
石橋絵 ‘ねこもふ。でらっくす’
石橋絵 ‘ねこもふ。でらっくす’ 子猫の写真を集めた「ねこもふ。」シリーズのデラックス版の‘ねこもふ。でらっくす’が書店だけでなく、一部のコンビニにも並んでいます。個人的な考えなのですが、2月は2(にゃん)だけに猫の月なのかもしれません。とくに、2月22日は「にゃん・にゃん・にゃん」で猫の日なわけですし・・・。 ...続きを見る

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2018/02/22 12:24
宝島社 ‘ねこもふ。DVD BOOK’
宝島社 ‘ねこもふ。DVD BOOK’ 子猫の写真にいい感じのセリフをそれっぽくつけた「ねこもふ。」シリーズにDVDをつけたことで、えげつないほどの癒しを読者に与えてしまう本が‘ねこもふ。DVD BOOK’です。全く、出版元の宝島社はどれだけえげつない商売をしてくるんだ・・・ ...続きを見る

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2018/02/22 02:22
細川博昭 ‘うちの鳥の老いじたく 小鳥から大型インコまで さいごの日まで幸せに暮らすための提案’
細川博昭 ‘うちの鳥の老いじたく 小鳥から大型インコまで さいごの日まで幸せに暮らすための提案’ 人間に限らず、動物も医療の進歩により寿命が延びています。そのため、犬や猫を筆頭に愛玩動物(ペット)の老化も大きな問題になりつつあります。‘うちの鳥の老いじたく 小鳥から大型インコまで さいごの日まで幸せに暮らすための提案’という本は、今までは老化とは縁がないと思われていた、様々な鳥の老化を通じて、ペットの鳥との付き合い方を提案する本です。 ...続きを見る

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2018/02/15 12:24
小宮輝之 ‘いきもの写真館 べんりなしっぽ! ふしぎなしっぽ!’
小宮輝之 ‘いきもの写真館 べんりなしっぽ! ふしぎなしっぽ!’ 動物の尻尾には実に色々な役割があります。多くの動物で共通することは、肛門を物理的な覆うことで、怪我や感染症を防ぐことにあるそうです。‘いきもの写真館 べんりなしっぽ! ふしぎなしっぽ!’という本は、様々な動物(哺乳類メインですが)の尻尾に焦点を合わせた写真と、その動物ならではの尻尾役割を解説している「しっぽ図鑑」と言える本です。 ...続きを見る

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2018/02/10 12:24
東京化学同人 ‘リッター生化学’
東京化学同人 ‘リッター生化学’ ‘リッター生化学’は、学生の頃に参考書として買わされた本のうちの一冊なのですが、いまだに調べ物をするときに使っています。この本は、タンパク質などの生物の体を構成する成分の性質や体内のエネルギー代謝などの生化学に関する様々な事柄をフルカラーの3Dの図を駆使して分かりやすく解説してます。 ...続きを見る

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2018/02/08 15:00
パイインターナショナル ‘世界の美しいウミウシ’
パイインターナショナル ‘世界の美しいウミウシ’ ウミウシの種類は数多くあります。‘世界の美しいウミウシ’という写真集には、110種類ものウミウシの写真が載っています。そしてこの写真集の表紙に書いてある通り、ウミウシは、海中できらめく極彩色の宝石なのです。 ...続きを見る

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2018/02/04 12:24
べリンダ・レシオ ‘数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ―動物の知性と感情をめぐる驚くべき物語’
べリンダ・レシオ ‘数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ―動物の知性と感情をめぐる驚くべき物語’ 近年の研究により、動物は知性だけでなく、感情もかなり発達していることが分かってきました。‘数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ―動物の知性と感情をめぐる驚くべき物語’という本によると、クマだけでなく、カラスやニワトリなどの鳥類は数を認識できるようです。また、多くの動物が「遊び」という概念を持ち、遊びを楽しむ過程でサーフィンができるヤギも出てきたりするようです(サーフィンは人間が教えたようです)。また、哺乳類や鳥類だけでなく、魚類や昆虫類にも知性があることも分かってきたそうです。 ...続きを見る

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2018/01/16 12:24
岩合光昭 ‘ねこといぬ (IWAGO'S BOOK) (IWAGO’S BOOK 3)’
岩合光昭 ‘ねこといぬ (IWAGO'S BOOK) (IWAGO’S BOOK 3)’ 猫を題材にした写真集を数多く出版している写真家の岩合光昭氏が、自身の写真集‘ねこといぬ (IWAGO'S BOOK) (IWAGO’S BOOK 3)’の前書きに書いていたのですが、猫は家畜化はされていない可能性が高いとのことです。また、そのためか、猫は犬に比べて自由気まま感じがするそうです。 ...続きを見る

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2018/01/15 12:24
マリアンヌ・テイラー ‘世界の美しいフクロウ 神秘的なポートレートと生態’
マリアンヌ・テイラー ‘世界の美しいフクロウ 神秘的なポートレートと生態’ 近年は、かわいい動物として人気が出ているフクロウですが、地域によっては、不吉の象徴と言われたり、知恵の象徴と言われたりと様々なイメージを人類に与えています。‘世界の美しいフクロウ 神秘的なポートレートと生態’という本によれば、フクロウは6億年も前から地球上に存在し、現在では大小様々な種類の「フクロウ」と呼ばれる猛禽類がいます。 ...続きを見る

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2018/01/10 12:24
たちばなれんじ ‘おひるね動物園’
たちばなれんじ ‘おひるね動物園’ 動物園の動物の中には、夜行性だったり、1日のうちの睡眠時間が非常に長かったりする動物が多いです。そのため、動物園の動物たちは昼間に寝ているイメージが強いです。‘おひるね動物園’は、無防備におひるねをしている動物の写真を集めた写真集です。 ...続きを見る

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2018/01/05 12:24
けものフレンズプロジェクトA ‘けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック’
けものフレンズプロジェクトA ‘けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック’ 実は、初めて買ったアニメのDVDというのが、‘けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック’だったりします。ただ、すごく最近の作品であることや、このオフィシャルガイドブックは、あくまでも「けものフレンズ」のアニメDVDがついている書籍ということなので、私自身が書いていることが色々とおかしい気もします。(実際、他のアニメのDVDと比べると妙に安いのは、書籍扱いだからだそうです。私には、詳しいことは、わからん。) ...続きを見る

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2017/12/25 12:24
松原卓二 ‘動物アルファ図鑑 見ているだけでリラックス’
松原卓二 ‘動物アルファ図鑑 見ているだけでリラックス’ ‘動物アルファ図鑑 見ているだけでリラックス’というタイトルの本を見て何のことか気になってついつい読んでしまいました。この本は、完全にリラックスしている動物の写真を集めた写真集です。ちなみに、この本の「アルファ」というのは、ヒトがリラックスしたときに出る脳波のα波の「α」(アルファ)からきているそうです。 ...続きを見る

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2017/12/24 12:24
ハゴロモ ‘万年毎日パンダ カレンダー 卓上 A5 CL-359’
ハゴロモ ‘万年毎日パンダ カレンダー 卓上 A5 CL-359’ いつの間にか、12月も中盤を過ぎ、いい加減に来年のカレンダーを買わねばと焦ってきたところで、‘万年毎日パンダ カレンダー 卓上 A5 CL-359’というパンダの卓上カレンダーを見つけてしまいました。しかも、この卓上カレンダーは、2017年12月19日に公開する上野動物園の赤ちゃんパンダの香香(シャンシャン)の写真ものっているそうです。 ...続きを見る

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2017/12/19 12:24
パイインターナショナル ‘ベビー パンダ あかパン’
パイインターナショナル ‘ベビー パンダ あかパン’ 上野動物園のパンダの赤ちゃん香香が話題になっています。私もですが、日本人はなぜここまでパンダが好きなのでしょうか・・・。それはさておき、‘ベビー パンダ あかパン’という赤ちゃんパンダの写真集があったので、ついつい見てしまいました。 ...続きを見る

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2017/11/30 12:24
宝島社 ‘鳴き声が聴ける 世界の美しい鳥図鑑’
宝島社 ‘鳴き声が聴ける 世界の美しい鳥図鑑’ コンビニで‘鳴き声が聴ける 世界の美しい鳥図鑑’という本を見かけ、 「鳴き声が聞けるだと・・・」というノリでついついページをめくってみて 納得しました。この本で、紹介されている鳥の写真の隅にQRコードが 印刷されていました。 ...続きを見る

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2017/11/23 12:24
今泉忠明 ‘おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典’シリーズ
今泉忠明 ‘おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典’シリーズ 最近、テレビなどで話題の動物の残念な生態を解説した事典の ‘おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典’シリーズは、 様々な生き物の残念な話を解説することで、読者に進化の不思議 を伝える本です。 ...続きを見る

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2017/11/09 12:24
千葉市動物公園 ‘ハシビロコウ’
千葉市動物公園 ‘ハシビロコウ’ ‘ハシビロコウ’というタイトルのまんまで、1冊丸ごとハシビロコウです。 この写真集は、ほとんど動かないことで知られるハシビロコウの渋い 魅力を存分に紹介した本です。 ...続きを見る

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2017/11/07 12:24
大渕希郷 ‘世界のかわいい け も の!’
大渕希郷 ‘世界のかわいい け も の!’ 世の中には、数多くの動物図鑑や写真集がありますが、ここまで 他意を感じるものは‘世界のかわいい け も の!’以外に考えられ ません。某人気アニメの存在を知らなければ、多少の違和感は あるもののごくごく普通の動物図鑑です。動物の写真だけでなく その生態や性質を端的に説明した、いい意味で普通の動物図鑑 です。 ...続きを見る

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2017/11/06 12:24
小澤千一朗 ‘HELLO PANDA’
小澤千一朗 ‘HELLO PANDA’ 今、上野動物園で生まれたパンダの赤ちゃんが話題じゃないですか。それで、表紙のパンダの写真を見て‘HELLO PANDA’というパンダのグラビア写真集を見たのですが、「アドベンチャーワールドかい」って、心の中でツッコミをしてしまいました。(誰も悪くないけど) ...続きを見る

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2017/10/25 12:24
ブルック・バーカー ‘せつない動物図鑑’
ブルック・バーカー ‘せつない動物図鑑’ 最近、テレビで話題の‘せつない動物図鑑’は、本当に切ないです。 特に動物のイラストが切ない気持ちを助長します。この本は、様々な 動物の意外な上に知ると切なくなる雑学を紹介したものです。 (中には、意外だけど、切なくはないというものもあります。) ...続きを見る

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2017/10/20 12:24
藤原幸一 ‘ペンギンガイドブック’
藤原幸一 ‘ペンギンガイドブック’ 北半球の国で最もペンギンがたくさんいる国は日本だそうです。最も、野生のペンギンは南半球(ガラパゴスペンギンのごく一部はたまに赤道付近の北半球にいることもあります)にしかいませんが・・・・。それにもかかわらず、日本人は、ペンギンを国内に運搬し、自国で繁殖させています。 ...続きを見る

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2017/10/19 12:24
エクスナレッジ ‘建築知識特別編集 猫のための家づくり’
エクスナレッジ ‘建築知識特別編集 猫のための家づくり’ 猫のしつけがうまくできないというのは、家の構造にも問題がある ということが‘建築知識特別編集 猫のための家づくり’という本に 書かれていました。この本は、猫と人間が快適に過ごせる家の 造り方を図と実際の家の写真を用いて解説したものです。 ...続きを見る

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2017/10/13 12:24
木村悦子 ‘似ている動物「見分け方」事典’
木村悦子 ‘似ている動物「見分け方」事典’ ヤギと羊、タヌキとアライグマ、ヒョウとジャガーなど似ている動物は たくさんいます。しかし、‘似ている動物「見分け方」事典’という本に よれば、これらの動物は似ているようで全然違うようです。 ...続きを見る

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2017/10/01 12:24
NPO法人 武蔵野自然塾 ‘危険生物ファーストエイドハンドブック’
NPO法人 武蔵野自然塾 ‘危険生物ファーストエイドハンドブック’ 自然界には、毒を持った生物や凶暴な生物がいます。しかし、 これらの生物はあくまでも身を守るための能力として毒や強靭な 体を持っているだけです。そのため、事前に危険な生物の特徴と 対処方法を知っていれば、危険生物による事故は減らすことが できるはずです。 ...続きを見る

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2017/09/27 12:24
エムディエヌコーポレーション ‘日本のかわいい小鳥’
エムディエヌコーポレーション ‘日本のかわいい小鳥’ 日本には、様々な小鳥がいます。‘日本のかわいい小鳥’という本は、 日本の様々な小鳥の写真を集めた写真集です。この本は、小鳥の 写真だけでなく、さえずりと地鳴きを表現した擬音語が載っています。 ちなみに、地鳴きが普段の鳴き方で、さえずりは繁殖期の鳴き方だ そうです。 ...続きを見る

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2017/09/09 12:24
スライウム ‘どっちが強い!? ライオンvsトラ 陸の最強王者バトル’
スライウム ‘どっちが強い!? ライオンvsトラ 陸の最強王者バトル’ 最近、話題の‘どっちが強い!? ライオンvsトラ 陸の最強王者バトル’ を書店で見かけたので読んでみました。この本は、ライオンとトラの どちらが強いかの検証結果を漫画の形式にしたものです。 ...続きを見る

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2017/09/07 12:24
日販アイ・ピー・エス ‘世界の野生猫 (美しき孤高のハンター)’
日販アイ・ピー・エス ‘世界の野生猫 (美しき孤高のハンター)’ 世界には、様々なネコ科の動物がいます。そして、そのほとんどが 「孤高のハンター」のと呼ばれるのに相応しく、優秀で個性的です。 ‘世界の野生猫 (美しき孤高のハンター)’は、様々な野生のネコ科 動物の特徴を解説したネコ科専門の図鑑です。 ...続きを見る

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2017/08/23 12:24
井野上一寿 ‘植物雑記 ひと駅、一草。 駅からぶらり、花散歩。’
井野上一寿 ‘植物雑記  ひと駅、一草。  駅からぶらり、花散歩。’ ‘植物雑記 ひと駅、一草。 駅からぶらり、花散歩。’という変わった 本のタイトルに惹かれて読んでみたのですが、中々、ユニークな内容 でした。とにかく、この本は一体、どのような人に向けて書かれたのか よくわからないという点が個人的に好きです。 ...続きを見る

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2017/08/16 12:24
須田研司 ‘世界でいちばん素敵な昆虫の教室’
須田研司 ‘世界でいちばん素敵な昆虫の教室’ 地球は昆虫の惑星であるといわれることがあるほど、昆虫の種類は非常に多いです(学名がついているものだけでも80万種以上)。‘世界でいちばん素敵な昆虫の教室’は、世界中の様々な昆虫の特徴をQ&A方式でまとめた本です。 ...続きを見る

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2017/08/09 12:24
エムピー・ジェー ‘水槽に咲く大輪の花 ベタの世界’
エムピー・ジェー ‘水槽に咲く大輪の花 ベタの世界’ ベタという熱帯魚がいましてね、‘水槽に咲く大輪の花 ベタの世界’という 本は、熱帯魚のベタの専門書です。この本は、ベタの種類から、ベタの 魅力、ベタの飼育法などベタに関する様々なことを網羅したベタ専門書 です。 ...続きを見る

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2017/07/25 12:24
佐藤孝子 ‘深海生物大事典’
佐藤孝子 ‘深海生物大事典’ 海は広いし、深いものです。そのため、海の中、特に深海に関しては 未知の部分がはるかに多いです。‘深海生物大事典’は、深海に棲む 生物の生態を解説した図鑑です。 ...続きを見る

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2017/07/22 12:24
エリザベス・ブラックバーン ‘細胞から若返る! テロメア・エフェクト’
長寿に関する研究は日夜進んでいます。その中でも、細胞一つ一つの 寿命に関わるテロメアに関する研究は、様々な成果が出ているようです。 ‘細胞から若返る! テロメア・エフェクト 健康長寿のための最強プログラム’ という本は、テロメアに関する様々な研究成果から健康で長生きをする 秘訣を解説した本です。 ...続きを見る

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2017/06/17 12:24
松橋利光 ‘その道のプロに聞く 生きものの飼いかた’
スーパーで売っているアサリや伊勢海老まで様々な生きものの飼い方を その道のプロに聞いたものをまとめた本を見つけついつい読んでしまい ました。‘その道のプロに聞く 生きものの飼いかた’というタイトルでしたが、 実にユニークな本でした。 ...続きを見る

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2017/05/08 12:24
水野克比古 ‘京都桜旅’
京都は桜の季節も見どころが満載です。そのため、様々な書籍で 京都の桜の名所を紹介しています。‘京都桜旅’という本もそうした 書籍の一つですが、写真の量と質が他を圧倒しています。 ...続きを見る

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2017/03/30 12:24
日本植物画倶楽部 ‘日本の帰化植物図譜’
近年、問題となっている帰化植物とは、本来の自生地から人為的に 持ち込まれたことで、自生地以外の地域に侵入し、その後は自力で 生存している植物です。日本にやって来た帰化植物の多くは都市部 のコンクリートが多い場所に分布していることが多いそうです。 ...続きを見る

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2017/03/18 12:24
麻生羽呂  篠原かをり ‘LIFE(ライフ) 人間が知らない生き方’
なんとなく書店で本を物色していたら不思議な本を見つけました。 その本は‘LIFE(ライフ) 人間が知らない生き方’というタイトルです。 表紙を見るとすぐにわかるのですが、この本は、漫画家と生物学の 偏差値が105という二人のタッグで描かれています。 ...続きを見る

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2017/02/11 12:24
NHK取材班 ‘プラントハンター西畠清順 人の心に植物を植える: 地球を活け花する’
プラントハンターという職業を聞いたことがありますか?。プラントハンターは主に世界各地の珍しい植物を採集する職業です。‘プラントハンター西畠清順 人の心に植物を植える: 地球を活け花する’という本によれば、プラントハンターには免許などはなく、明確な定義があるわけではないそうです。 ...続きを見る

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2016/11/05 12:24
カタログハウス ‘通販生活ネコマンガ’
通販雑誌の‘通販生活’の読者が投稿した猫の写真に漫画風の セリフなどを加えた猫派のための‘ネコマンガ’というコーナーを 書籍化したものが‘通販生活ネコマンガ’です。 ...続きを見る

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2016/10/14 12:24
マガジンハウス ‘#ねこまみれ’
猫派の人気インスタグラマーがアップした写真を集めた本が ‘#ねこまみれ’です。この本は、インスタグラムにアップされた 猫の写真だけでなく、猫派の人たちがキュンキュンする猫の しぐさや猫関連のグッズも紹介しています。 ...続きを見る

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2016/10/14 10:13
ファミマ・ドット・コム ‘猫の本 世界の猫42種類’
ここ数年の間にコンビニのみでしか販売していない書籍が増えています。 当初は、漫画などのエンターテイメント性の高いものばかりでしたが、 今では、啓発書や実用書などのお堅い内容の本も増えています。また、 ‘猫の本 世界の猫42種類’のような図鑑のようなものまで出ています。 ...続きを見る

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2016/10/04 12:24
海遊館 ‘おやすみくらげ DVD BOOK’
精神医学領域で、動物と触れ合うアニマルセラピーが普及しています。 はじめのうちは、犬や猫などの身近な哺乳類がメインでしたが、近年 ではイルカや熱帯魚などの水生生物も癒し効果があることが認められて います。最近ではその流れで、クラゲの有用性も注目されています。 ...続きを見る

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2016/08/14 12:24
今泉 忠明  下間 文恵  ‘おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典’
世界には、様々な生物がいます。これらの生物は生存競争に勝ち残る ために進化を繰り返して現代の形態に変化しました。そのため、全ての 生物は合理的な形態をしているはずなのですが、中には、残念な感じの 生物もいます。 ...続きを見る

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2016/07/30 12:24
フレッド・ピアス ‘外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD’
外来種といえば、あまり良い印象がありません。実際に、日本各地で ブラックバスを皮切りに外来種が様々な問題を引き起こしています。 しかし、本当に外来種は全て悪者なのかという切り口で書かれた本が ‘外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD’です。 ...続きを見る

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2016/07/20 12:24
リベラル社 ‘犬ゴコロ―気持ちが分かればもっと仲良し!’
猫派に押されているとはいえ、犬を飼っている家庭は多く、関連書籍も ドンドン出ています。‘犬ゴコロ―気持ちが分かればもっと仲良し!’は、 漫画をメインに犬との付き合い方を解説した本です。 ...続きを見る

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2016/07/15 12:24
ニコラス・ウェイド ‘DNAのらせんはなぜ絡まらないのか’
遺伝子を構成するDNAは、人の場合、二重らせんと呼ばれる らせんが2つ重なった状態で収納されています。細胞分裂など 必要に応じて、この2重らせんがほどけるのですが、この話を 初めて聞いた時、DNAはなぜ絡まらないのかという疑問が 生じました。 ...続きを見る

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2016/07/02 12:24
学研パブリッシング ‘決定版 猫語大辞典―猫の本当の気持ちがこの1冊でよくわかる!’
ずいぶん前の話になりますが、飼い猫数が飼い犬の数を超えたそうです。 さらに、猫カフェなどの猫と触れ合える場所も増えています。テレビなどの 報道にあるように今は空前の猫ブームです。そのため、猫に関する書籍も 数多く出版されています。 ...続きを見る

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2016/06/07 12:24
ニャンコLOVE委員会 ‘ニャン法全書 ネコのルールをまねれば毎日がとってもラクになる’
ここ数年で、猫の人気が上昇しています。そしてついには、飼い猫の 数が飼い犬の数を追い抜いたそうです。そのため、猫の買い方に 関する本が増えています。その中でも、コンセプトがユニークなのが ‘ニャン法全書 ネコのルールをまねれば毎日がとってもラクになる’ という本です。 ...続きを見る

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2016/04/20 15:06
北村雄一 ‘生きものプロポーズ摩訶ふしぎ図鑑’
‘生きものプロポーズ摩訶ふしぎ図鑑’は、様々な生き物の求愛行動 つまり、プロポーズを紹介した本です。この本で、取り上げられている 生物で一番多いのは鳥類の話で、次いで魚類や昆虫が多かった という印象を受けます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/04/02 12:24
鈴木理恵 ‘ふわっとチンチラ’
チンチラという動物の名前はよく聞くものの、チンチラが どのような動物か知りませんでした。‘ふわっとチンチラ’ というチンチラの写真集によると、チンチラはネズミ科の 動物で種類によって大きさもまちまちのようです。 ...続きを見る

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2016/01/09 12:24
高氏貴博 ‘おつかれっ! 毎日パンダ 上野で働くパンダズの全記録’
パンダに魅せられ、パンダの写真を撮るために上野動物園に通い詰めた高氏貴博氏が厳選した写真を集めた本が‘おつかれっ! 毎日パンダ 上野で働くパンダズの全記録’です。 ...続きを見る

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2016/01/05 15:22
さかなクン ‘さかなクンの山陰海岸ギョギョ図鑑’
‘さかなクンの山陰海岸ギョギョ図鑑’は、山陰海岸ジオパークで 見ることができる魚などの海中の生き物のさかなクンによる解説 をまとめた本です。 ...続きを見る

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2015/11/08 12:24
イケゴリ愛好会 さとうあきら ‘イケメンゴリラ 君の瞳に乾杯!’
ネットで話題のイケメンのゴリラの写真が ‘イケメンゴリラ 君の瞳に乾杯!’という本に なりました。 ...続きを見る

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2015/10/24 12:24
戸津健治 佐々木 浩之 ‘「苔ボトル」育てる楽しむ癒しのコケ図鑑’
最近では、アクアリウムなどのように小さな瓶などで 動植物を育てることが静かなブームになっています。 盆栽などで昔からなじみがある苔を瓶で育てる 苔ボトルも実は流行り出しているようです。 ...続きを見る

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2015/10/16 13:42
武田正倫 西田賢司 澤井聖一 ’世界の美しい透明な生き物 愛蔵ポケット版’
話題になった’世界の美しい透明な生き物’の 愛蔵ポケット版が出たので、この機会に 読みました。 ...続きを見る

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2015/10/08 12:24
落合芳博 ‘食べられる深海魚ガイドブック’
深海魚には独特な姿をしているものが多く、なかには、 独特を通り越してグロテスクなものもいます。しかし、 そのような深海魚の中には、食べるとおいしいものも 結構存在するそうです。 ...続きを見る

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2015/09/16 12:24
パシャっとmyペット ‘ごめん寝。’
猫が謝っているような姿勢で寝ている「ごめん寝」の 画像がネットで話題になっています。「ごめん寝」の 写真を集めた‘ごめん寝。’によると、この寝姿勢は 光が目に入らないようにするためのものらしいと いうことだそうです。 ...続きを見る

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2015/05/11 12:24
千田義洋 ‘ボトルアクアリウム’
最近、様々な形の瓶でアクアリウムを作る 「ボトルアクアリウム」が少しずつ注目を 集めています。‘ボトルアクアリウム’は、 「ボトルアクアリウム」の入門書というべき本です。 ...続きを見る

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2015/05/09 12:24
mino ‘日本一寝顔が酷い絶世の美猫セツちゃん’
寝顔がひどいということでツイッターや テレビでも話題の猫のセツちゃんの写真集が ‘日本一寝顔が酷い絶世の美猫セツちゃん’です。 ...続きを見る

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2014/12/22 12:24
岩合光昭 ‘ねこ’
猫のありふれた日常などでおなじみの動物写真家の岩合光昭氏の写真集の‘ねこ’を偶然、コンビニで見つけました。この本は、シンプルなタイトルが示す通り、どこにでもいそうな猫が被写体になっています。 ...続きを見る

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2014/11/26 12:24
稲垣栄洋 ‘雑草手帳:散歩が楽しくなる’
路傍に生えている雑草たちには 実はちゃんとした名前が付いています。 なかには、薬草として長年用いられてきた 有益なものもあります。 ...続きを見る

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2014/11/18 12:24
石橋絵 ‘ねこもふ。’
‘ねこもふ。’は、一冊まるごと猫の癒し系写真です。 猫がもふもふしているから、‘ねこもふ。’です。 ...続きを見る

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2014/11/09 12:24
パイインターナショナル ‘ふくろう’
最近、猛禽カフェというフクロウなどの猛禽類と 触れ合えるカフェが話題になっています。 猛禽カフェを皮切りにフクロウのブームが きているようですが、フクロウといっても たくさんの種類がいます。 ...続きを見る

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2014/09/21 12:24
村東剛 ‘インコのおとちゃん’
インコのおとちゃんは、さみしがり屋で 赤い色や自分よりも大きなものが苦手です。 そんなおとちゃんの日常をおさえた 写真集が‘インコのおとちゃん’です。 ...続きを見る

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2014/09/06 12:24
武井壮 ‘武井壮の目指せ! 百獣の王  人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編’
‘武井壮の目指せ! 百獣の王  人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編’は、 ライオンやゴリラなどの猛獣や武井壮氏本人の 生態や能力を細かく解説し、それを踏まえて、 武井氏がどのようにこれらの猛獣たちを 倒していくかをシュミレーションした内容です。 ...続きを見る

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2014/08/01 12:24
岡本信明 川田洋之助 ‘どんぶり金魚の楽しみ方 世界でいちばん身近な金魚の飼育法’
金魚と言えば、金魚鉢や水槽でしょうか? じつは、どんぶりで金魚を飼うのも乙です。 ‘どんぶり金魚の楽しみ方 世界でいちばん身近な金魚の飼育法’ という本を読んでいたらそのような気にさせられました。 ...続きを見る

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2014/07/18 12:24
石垣幸二 ‘サメ―巨大ザメから深海ザメまで’
‘サメ―巨大ザメから深海ザメまで’ という本を読んでいると、一口に 「サメ」と言っても、たくさんの種類が いることが分かります。 ...続きを見る

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2014/07/16 12:24
石川憲二 ‘ミドリムシ大活躍! -小さな生物が創る大きなビジネス’
ミドリムシのサプリメントが その栄養価や吸収率の高さから 注目され始めています。しかし、 ミドリムシの利用価値はそれだけでは ないようです。 ...続きを見る

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2014/04/19 12:24
吉村仁 ‘素数ゼミの謎’
日本に生息するセミは生まれてから 7年も土の中にいます。 また、アメリカでは13年もしくは、 17年おきにセミが大量発生します。 ...続きを見る

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2014/04/15 12:24
姉崎等  片山龍峯 ‘クマにあったらどうするか アイヌ民族最後の狩人 姉崎等’
「アイヌ民族最後の狩人」である姉崎等氏への インタビューに基づいて書かれたのが、 ‘クマにあったらどうするか   アイヌ民族最後の狩人 姉崎等’ です。 ...続きを見る

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2014/04/08 12:24
数研出版 ‘視覚でとらえるフォトサイエンス 生物図録’
高校時代に使っていた生物の参考書です。なぜ、いまさら高校時代の参考書なのか?。そう思う方も少なくないと思います。個人的な話ですが、登録販売者の試験を受ける方に勉強を教えていたのですが、その時に、高校時代の参考書だった‘視覚でとらえるフォトサイエンス 生物図録’がすごく役に立ちました。 ...続きを見る

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2013/12/25 17:39
イモトアヤコ ‘珍獣ハンターイモトの動物図鑑’
珍獣ハンターとして人気の女性お笑い芸人の イモトアヤコ氏が編集長を務める動物図鑑が 2009年に出ていたという事実に気が付いたのは ついこの間のことでした。 ...続きを見る

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2012/04/20 23:46
GERALD KARP ‘カープ 分子細胞生物学’
DNAの二重らせん構造を発見したワトソンとクリックの どちらかは物理学者だったりします。 ...続きを見る

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2011/11/13 01:12
吉村卓三 ‘え!?パンダは肉が大好きだった!!’
ぱんだです 愛玩動物です 笹は食いません 葉っぱなんて 食ってられません    −山賊 ‘やさぐれぱんだ1’より抜粋 ...続きを見る

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2011/09/25 21:11
片柳沙織 ‘くらげさん’
ただひたすら、クラゲの写真のみで 構成された本が‘くらげさん’です。 ...続きを見る

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2011/08/31 23:05
ジェラード・チェンシャー ‘進化論の世界 生き物たちの歴史物語’
進化論はまずこの地球上の多くの生物を 分類するところから発展しました。やがて、 ダーウィンやメンデルといった生物学者の 登場により進化論が生まれました。 ...続きを見る

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2011/04/30 21:21
マイケル・タイン マイケル・ヒックマン ‘現代生物科学事典’
ここ1世紀の間に生物学は化学、物理学、数学、工学、医学さらには社会学などの人文系学問の理論や手法の流入によりすさまじい変化や進歩を遂げました。そんな生物学の変化に対応した生物学事典のなかでコンパクトかつ見やすく分かりやすいものが講談社の‘現代生物学科学事典’です。 ...続きを見る

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2011/01/18 21:21
旺文社 ‘生物事典’
旺文社の‘生物事典’は私が高校時代に非常にお世話になった生物学の参考書です。この生物事典は簡潔で分かりやすい説明が売りです。しかも、コンパクトで持ち運びに便利でありながらイラストや図がしっかり載っていて読みやすいです。 ...続きを見る

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2010/09/15 19:19
林純一 ‘ミトコンドリア・ミステリー’
生物の歴史は活性酸素との戦いの歴史といっても過言ではありません。 (植物が誕生する前は?とか言わないでください。)それゆえに、人類は 活性酸素の存在をやたらむやみに叩きたくなるのかもしれません。 そんな活性酸素との戦いが垣間見れる本が‘ミトコンドリア・ミステリー’です。 ...続きを見る

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2010/07/20 20:23
永田親義 ‘活性酸素の話 病気や老化とどうかかわるか’
夏は強くなった紫外線ゆえに、冬は寒さによるストレスゆえに、 体内では活性酸素が量産されます。悪いものと捉えられがちの 活性酸素ですがヒトをはじめ多くの生物にとって、その生命を 維持するのに必須です。 ...続きを見る

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2010/07/19 19:40
ドゥーガル・ディクソン ‘フューチャー・イズ・ワイルド’
文明の進歩と引き換えに、進化するという概念を失った人類が滅亡した後の世界を描いた本がかつて全世界的なヒットを叩き出しました。その本は‘フューチャー・イズ・ワイルド’で、生物学の世界的な権威といわれる学者たちの意見に基づいて書かれたものです。そのため、この本の内容は、全くの空想話とはいえません。 ...続きを見る

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2009/12/25 00:23
リチャード・ドーキンス ‘利己的な遺伝子’
‘利己的な遺伝子’は理工書の中では珍しく、文学的に洗練された表現で遺伝子を説明しています。そして、その洗練されっぷりが鼻につくことがあります。しかし、専門用語を極力使わずにいるため、小説のように楽しめる内容になっています。 ...続きを見る

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2009/12/03 18:29
工藤光子 中村桂子 ‘DVD&図解 見てわかるDNAのしくみ’
‘DVD&図解 見てわかるDNAのしくみ’は、文章や図だけでなく、付属のDVDの映像でDNAや遺伝子のしくみをわかりやすく説明している本です。 ...続きを見る

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2009/12/03 11:03

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